丸山高廣 プロフィール

丸山高廣 Profile 丸山高廣

《略 歴》
1975年1月生まれ兎年山羊座A型
  幼稚園から中学校まで大阪狭山市の公教育で学ぶ。
2000年(平成12年)
  大阪芸術大学 大学院 修了
2000年~2006年(平成12年~)
  建設会社勤務
2007年(平成19年)
  大阪狭山市議会議員 初当選
2011年(平成23年)
  大阪狭山市議会議員(2期目)再選
  建設厚生常任委員会 委員長に就任
2013年(平成25年)
  第27代 大阪狭山市議会副議長に就任
2014年(平成26年)
  第28代 大阪狭山市議会副議長に再任
  大野台5・6丁目自治会会長
2015年(平成27年)
  大阪狭山市議会議員(3期目)再選
  第30代 大阪狭山市議会議長に就任
  全国市議会議長会 地方行政委員会 副委員長に就任
  大野台5・6丁目自治会会長
2016年(平成28年)
  大阪狭山市の魅力発信及び発展に関する事業等調査特別委員会委員長に就任
  大野台5・6丁目自治会相談役

《現 在》
大阪狭山市の魅力発信及び発展に関する事業等調査特別委員会 委員長
大阪狭山市体育協会 少年野球連盟 副会長
大野台5・6丁目自治会 相談役
主な資格 
  1級土木施工管理技士
  2級建築施工管理技士
  2級造園施工管理技士など

●歩んできた時間 ─────→
大阪狭山市のニュータウン大野台で育つ。

幼稚園から中学校まで、地元大阪狭山市の公教育で学ぶ。
小中学校で食べた学校給食で大きくなり、公園や運動場でみんなと遊び、
学校で 勉強以外にも様々なことを学ぶ。

当時から絵を描くのが好きで、中学校の時に美術の先生に褒められ絵に興味を持つ。

《1993年 英国四天王寺学園卒業》────────────────────────

イギリスに憧れて入学し、国内とは違った国外から見る日本を感じ考える。
また、湾岸戦争を通じて政治を意識するようになる。

《1998年 大阪芸術大学卒業》 ────────────────────────────
小中学校に好きだった絵を思い出し、大阪芸術大学建築学科に一年浪人して入学し卒業。
大学では、モノづくりとプレゼンテーションについて学ぶ。

《2000年 大阪芸術大学大学院修了》 ────────────────────────

大学卒業後、大阪芸術大学大学院へ進み修了。
大学に進学し就職氷河期の時代が訪れ、バブルが崩壊した後のロストジェネレーション世代と
言われた僕たちは、未来への多くの不安を抱えるようになる。
建築学科で学んだことを中心に、デザインを学びたいことから大学院に進む。

《2000年~2006年 ゼネコンで働く》 ───────────────────────

ゼネコンで働き、現場代理人や主任技術者を経験し営業職を経験。
個人で処理するのではなく組織での取り組み、モノができる過程や人との取引、
挫折や喜びなど様々なことを学ぶ。

《2007年 大阪狭山市議会議員に初当選》 ─────────────────────

世の中の情勢、周りの環境や政治に対し疑問を持ち、政治に関われないかと考え
大阪狭山市議会議員に立候補し、当時の市議会で最年少議員として当選。

《2011年 市議会議員に再選(2期目)》 ─────────────────────

2期目の挑戦、皆さまのご支持で再選。
大阪狭山市議会議員に再選後、建設厚生常任委員長に就任。

《2013年 第27代大阪狭山市議会副議長に就任》 ───────────────

大阪狭山市議会が大阪府内で初の「通年議会」をスタート。
市長など答弁者が、反論できる反問権の導入や議会報告会が始動。

《2014年 第28代大阪狭山市議会副議長に再任》 ───────────────

昭和50年以来の三役再任となりました。
こども議会、PTA連絡協議会との意見交換会を実施。

《2015年 市議会議員に再選(3期目)》 ──────

3期目の挑戦、皆さまのご支持で再選。

《同年 第30代 大阪狭山市議会議長に就任》 ──────

大阪狭山市議会議員に再選後、第30代議長に就任。                   
常任委員会の議案以外のその他の質問が行える委員協議会、所管質問が試行。                   
大阪狭山市の魅力発信及び発展に関する事業等調査特別委員会の設置。

《同年 全国市議会議長会地方行政委員会 副委員長に就任》 ──────

全国市議会議長会第91回定期総会終了後、地方行政委員会の副委員長に就任。
全国市議会の要望の実現に向け、関係省庁、各委員の地元選出国会議員等へ要望活動を行いました。
写真は総務省にて、佐藤文俊 総務省総務審議官(現総務事務次官・右から2番目)、
宮西健吉 委員長(小松市議会議長・左から2番目)、作本幸男 副委員長(玉名市議会議長・右)