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お知らせ

「市民が参加する市政、あたたかみのあるまち大阪狭山市」

 政治は、誰のためにあるのか?それは、私たち市民のためにあります。  
 料理の材料や生活必需品をスーパーに買い物に行くように、基礎自治体にも私たちの生活に密着した役割があります。  
 市町村の仕事は、住民票、印鑑証明の登録、発行やゴミの収集といったことから、住民の皆さんが安全で安心して快適に暮らせるように、高齢者の方、体の不自由な方、子どもなどのサポートを行う事、火事、緊急時の救急車や災害時の復旧作業などまちを管理しています。つまり、市政はわたしたちのくらしと関係ないようですが、実は密接なのです。
 市政は、市民の声をいかに反映できるかが、重要と言えます。もちろん、何でもやってくれではいけません。私がめざすのは、権利と義務のもと市民による住民自治が行える、市民が参加する皆さんと進める市政です。
未来ある大阪狭山市を一緒につくっていきましょう! 丸山高廣